2007年11月11日 
    湖北トーナメント遅い速報!!

 戻る



名前 ノンボーター ビックフィッシュ
1 鬼塚 俊寛 堀田 剛広 4310 2750
2 岡田 卓也 高梨 3730
3 長谷川 耕司   3540
4 圓井 則雅 新谷 宣彦 3135
5 マツン 中根 章伸 3030
6 渡辺 明心 2875
7 永野 壮   2870
8 佐野 淳善 川上 順治 2660
9 今井 健 上田 2630
10 鬼頭 勉 2535
12 馬場 和彦 2525
13 青山 正史 2515
14 松永 啓 八神 立児 2440
15 犬飼 健介 奥田 2335
16 福田 伸吾 砂畑 2100
17 扇谷 正彦 松本 1985
18 藤田 善郎 1970
19 山下 勇次 1910
20 右高 靖 1635
21 江場 大二 大浦 勇 1590
22 石原 健次 有本 1570
23 中村 勝也 近藤 章 1545
24 中村 昌義 森 秋次郎 1365
25 森 竜也 1365
26 大塚 一也 後藤 文男 1315
27 丹羽 研三   1215
28 青木 俊朗 1180
29 佐藤 信治 1005
30 小笠原 康彦 小笠原 秀和 950
31 伊藤 宏邦 875
32 芥田 敏英 870
33 西垣 英治 865
34 小平 純司 小平 隆雄 660
35 芦田 政雄 660
36 加藤 雅彦 加藤 博久 650
37 鎌倉 修 山崎 勇一 630
38 吹春 孝之 540
39 杉浦 友昭 小林 正博 495
40 宮脇 秀司 330
41 犬飼 広達 井上 竜一郎
41 山口 智
41 大島 啓
41 中根 真二
41 山田 雅弘
41 吉沢 進太郎
41 山口 竜一
41 石川 忠敏 池田 和仁
41 藤波 和成 杉田 敦史

優勝 

場所 大浦、木津漁礁 ルアー 

2位

場所 沖ノ島周辺 ルアー

3位 

場所 東岸、西岸のウィードエリアなど ルアー スクリューベイト、スワンプネコ

4位 

場所 彦根周辺取水塔 ルアー マイクロクローラーDS、スワンプネコ

5位    

場所 沖ノ島周辺 ロックエリアなど
5位  ガイド松下さん以外のコメントです(笑)

1位

> 1、プラクティスの状況、感触。

   前日プラ入りました。各漁礁、河口などやりましたがどこも

 思った様には釣れず、キーパーギリギリが釣れたのが、木津

 漁礁13m、二本松漁礁、トークイン漁礁の3ヶ所だけでした。

 「明日はキーパー揃えばいいな」と言う感じでした。 

> 

> 2、当日の戦略、作戦など

  昨日が思った様に釣れなかったので、とりあえず漁礁で

  キーパーを何とか5本そろえるつもりでした。

  スタートが30番で、先にスタートした船が西方面に多く向かって

  行く様なきがして、近くの漁礁に入る予定でした。(多分、木津

  漁礁に入れないと思いました。風も出そうだし、近場で何とか

  ならないかな?と思ってました。)

> 

> 3、当日の状況(釣った場所、狙った場所、リグ、狙い方(水深なども))

   結局、トータル4本で終了でしたが、2本がトークイン漁礁。もう

  2本が木津漁礁13mで釣った魚です。(狙った場所はあくまでイメ

  −ジです)

 

  1本目→33センチくらい、トークイン漁礁上の沖側の北側のエッ

  ジトップ付近。ジグヘッドワッキーで。漁礁に引っ掛けながら、

  ルアーを少しづつ上げてくる。

 

  2本目→56センチ トークイン漁礁上の沖側、漁礁の中。ボトム

  付近。ラバージグで。漁礁に引っ掛けて外して、リールのクラッチ

  を切って、またボトムまで落とすの繰り返し。

  

  34本目→3537センチくらい、木津漁礁13m、漁礁の中、ボト

  ム付近。ヘビダンで。漁礁に引っ掛けて外して、リールのクラッ

  チを切って、またボトムまで落とすの繰り返し。

  

  

> 4、当日キャッチするのに使用したタックル(ロッド、リール、ライン、ルアー、リグ

> 、シンカーウェイト)

  1本目→「ロッド・インスパイア ガゼル」 「リール・ダイワアルファ

  ス」「ライン・オオノオリジナル12ポンド」「ルアー・ヘアリーホッグ、

  ウォーターメロンプロブルー」「リグ・ジグヘッドワッキー3/8

 

  2本目→「ロッド・メガバスF669X」「リール・シマノアンタレスバ

  −ジョン2」「ライン・オオノオリジナル20ポンド」「ルアー・インスパ

  イア電撃カバージグ1/2・トレーラー、ズームスーパーチャンク黒」

 

  3本目→「ロッド・フェンイックFVR−バンクマスター62C M」「リー

  ル・ダイワTDX」「ライン・サンラインベーシックフロロ10ポンド」

  「ルアー・ズームミートヘッド4インチ、ウォターメロン」「リグ・ヘビ

  ダン1/4、リーダー約15センチ」

 

  4本目→「ロッド・フェンイック エリート63C M」「リール・シマノス

  コーピオン1000」「ライン・サンラインベーシックフロロ12ポンド」

  「ルアー・デプスデスアダーカーリー、ウォーターメロンレッドフレ

  ーク」「リグ・ヘビダン3/8、リーダー約15センチ」  

  

> 

> 5、大会に使ったボート

> 

>   ボート名 モデル名

>   イーグル 465

>   エンジンメーカー、馬力

>   ヤマハ  4スト 60馬力    

>   エレキ(メーカー、モデル)

>   モーターガイド ツアーエディション82ポンド

>   マイボートのお気に入りの点

>   燃費がいい所 

> 5、搭載魚探、GPS

> 

>   フロントデッキ 魚探、GPS(メーカー、モデル)

    ホンデックス5700

>   コンソール側  魚探 GPS(メーカー、モデル)

    ホンデックス5630

> 

> 6、今大会参加の感想などなんでもお好きなこと、気づいた点など是非お願いいたしま

> す。

今大会は、非常に運が良くたまたま優勝する事ができました。同船者の堀田君に本当に感謝です。そ

して、気持ち良く、釣りに行かせてくれる「上さん」にも感謝してます!!

 

いつも、大会を楽しく運営して頂いているファイブオーシャンの皆様、ガイドの皆様、関係者の皆様

、有難う御座います。

次回の湖北カップも頑張ります。

 

 

 

2位

1 プラクティスについて
   (1)試合では沖ノ島漁礁をメインで考えていたので、漁礁をあまりさわらないで、沖ノ島周辺
での他の釣りを探すことを考えました、旧沖ノ島漁港沖ウィードでライトリグの釣りで500gまで、
ノンキー多い キーパー1時間で1本ペース。
   (2)長浜周辺、キーパーは取れるのですが、翌日の西風予報を考えて、すぐに やめました。
   (3)新旭沖アウトサイドのウィードでのバイブ、ミノーの釣りで500g〜800g 天気がローラ
イトで無風〜微風 試合当日には、風の吹く前なら釣れそうな感じの魚。
   (4)大浦湾内での、9mラインでベイトに付いている魚をライトリグでのショートドラッキング
400gの魚ですが、長谷川CUPの時よりもキーパーが混ざる率が高くなってました、翌日の天気
を考慮しても、確実に5本は揃う感じですが、5本で 2000g〜2500g 試合では 勝てない釣り。
  2当日の戦略について
   (1)フライトが良ければ、沖ノ島エリアから北上
   (2)フライトが悪ければ、風が強くなるまで新旭 その後大浦へ
  3当日の状況
   (1)沖ノ島漁礁の南西の角でのダウンショットリグ、ベイトが入って来た時にだけパタパタと
釣れる釣りで、500g×2 600g×1 700g×210時にリッミット達成、
   (2)沖ノ島漁礁の南東の角に移り800gに2本入れ替え
   (311時に旧沖ノ島漁港沖ウィードに移り、バイブでノンキー数本、すぐに移動
   (4)パートナーのヒラメキで堀切に移動(越冬場所に集まり初めていると、判断したらしい)
800gに1本入れ替え
   (51215分に、大浦に向けて出発
   (62時ギリギリに帰着
  4当日の使用タックルについて
   (1) ロッド フェンウィック ELT-SF63SULJ
      リール ダイワ イージス2004
      ライン 東レ スーパーハードプレミアムプラス4ポンド
      リグ  ボディーシャッド4インチ&5インチの3.5gダウンショットリグ
  5使用ボート
      スキーターZX202 ヤマハVMAX225HP
       それなりに走って 釣りがしやすいですね〜まあ 全てにおいて 平均点クリヤー バ
ンブルビーから乗り換えた僕には 走りに不満 釣りやすさには大感激ってところですかね〜
  6搭載魚探GPSについて 
      フロント HONDEX5600 コンソールHONDEX5700 5721DGPS
  7感想について
      長谷川耕司氏は本当に強いね〜今回はフライト順に助けられました、僕が最終フライトで
ピンスッポトが使え無かったら 3キロ持ち込めなっかったと思いますよ!いつか ピンスポットを
使わないで、一番高い所に立ってみたいですねー

 

 

3位 長谷川 耕司

1、 プラクティスの状況、感触。

ディープ、シャローと共に、悪くても4キロは釣れる状況が続いていた。

 

2、 当日の戦略、作戦など

他の釣り人とのバッティングを避け、東岸西岸のフラットウィードで700〜800グラムのスクールを狙いリミットを揃えてから、単発の魚狙いで入れ替えを狙う予定だった。

 

3、 当日の状況(釣った場所、狙った場所、リグ、狙い方(水深なども))

東岸、西岸ウィード(2〜3M)、漁礁、取水、ロックエリアをスクリューベイトとスワンプネコでランガンしました。

 

4、 当日キャッチするのに使用したタックル(ロッド、リール、ライン、ルアー、リグ、シンカーウェイト)

ロッド ガンクラフト ジャンク(7フィートヘビー)リール ミリオネアCV−Z ライン 東レプレミアムプラス14ポンド ルアー ガンクラフト スクリューベイト130

 

ロッド 6フィートML スピニング リール ダイワ イグニス ライン 東レ プレミアムプラスフィネス6ポンド スワンプクローラー ネコリグ1.8グラム

 

 

5、 大会に使ったボート

チャンピオン186 ヤマハ200馬力HPDI

 

  エレキ(メーカー、モデル)

モーターガイド ツアー デジタル82ポンド

 

  マイボートのお気に入りの点

 

 

5、搭載魚探、GPS

 

  フロントデッキ 魚探、GPS(メーカー、モデル)

 フルノ FCV−620 ローランス520C

  コンソール側  魚探 GPS(メーカー、モデル)

ローランス 332C

 

6、 今大会参加の感想などなんでもお好きなこと、気づいた点など是非お願いいたします。

毎回荒れますね〜そして大会でバスをキャッチする難しさを痛感しますね〜トーナメント、バス釣り本当にどちらも難しく、そして凄く楽しいスポーツだと感じます。そして多くの人が集まり、湖北で釣りができることは非常に楽しいことだと毎回感じます。いろんな人やいろんな意味に感謝です。

 

 

 

4位

1、プラクティスの状況、感触。
 前週は南湖から出船、沖ノ島周辺でキーパー数本のみ。
 
2、当日の戦略、作戦など
 北エリア(沖ノ島より北)は、今年初。
 彦根周辺の目に見えるものを中心にしてランガンし、サイズのいいバスを時間が
 許す限り狙う。(リミットよりサイズのいいバスを取ることを優先)
 残った時間は、北エリアの知っている(実績のある)エリアでキーパーをとる、
 というプランを立てた。
 
3、当日の状況(釣った場所、狙った場所、リグ、狙い方(水深なども))
 天気予報と周りの情報から北西の風がかなり強くなりそうだったので、10時までと
決め、
 朝一で彦根まで南下。水深3m程度の取水塔を1箇所1015分程度で計4箇所回り、
 そのうちの1箇所でパートナーに2kg
 釣ったリグはマイクロクローラーのダウンショット。
 10時過ぎ予想どおり大荒れ模様となったので、湖北エリアまで戻って漁礁(片山
?)
 つづらお,海津に入ったが、釣れる気配がなかったこと,風で釣りにならなかった
 ことから、西岸で風裏だろうと思われる石田川河口南側ディープ(10m)まで移
動。
 (特に漁礁は82ポンドエレキフルパワーでもステイするのが精一杯でした・・・
泣) 
 12時ごろに到着、波もなく釣りやすい状況。魚探の映像がいいなぁと思っていたら
 さっそくスワンプにキーパーが・・・パートナーもその少しあとで同じサイズの魚
 とりました。
 その後はバラシもあり魚を追加することができず、帰着。
 
 取水塔でもそうでしたが、かなり食いが悪い状況だったように思います。
 釣った魚はすべてかかりが浅かったし、バイトはあるんですが一瞬かかったあと、
 すぐ外れるということが何度かありました。
 スワンプはいつも飲ませるのですが(昔は対策としてリーダつかってました)、か
なり
 まったつもりでも皮一枚。食わせ方が悪いだけなのかな?
 取水塔では時間的余裕がないことからかなりあせってしまい、攻め方がかなり淡白
 になってしまいました。反省点です。
 
4、当日キャッチするのに使用したタックル
 ロッド:エバーグリーン エアリアルHP,エアリアル
      フェンウィック テクナGP
 リール:ダイワ2004番台
 ライン:TORAY5,6ポンドフロロ
 リグ:@ダウンショット
       マイクロクローラー4inのグリパン。
       シンカーは、1/16(取水塔),3/16(ディープ)。
    Aねこリグ
       スワンプクローラーのグリパン。
       シンカーは、3/641/16
 
5、大会に使ったボート
 ボート:チャンピオン171
 エンジン:マーキュリー125
 エレキ:モーターガイド82lb
 魚探:フロント ホンデックス5700
     リア ソニックカラー魚探+GPS(プラスゲインDマジック)
 走破性はすごくいいですが、17ftなのでやはり琵琶湖では辛いです。
 (せめて200HPはほしい・・・)
 
6、今大会参加の感想
 毎年何度か参加させて頂いています。
 司会者さすがです、トーク慣れてますね!ケイテッカーには大爆笑!!
 それと景品!他の大会と比べてもダントツにいいです。
 (昔山中湖で草トーナメント開催していましたが、いつも景品集めに苦労してまし
た)
 大会もJBと違い、ほのぼのとした雰囲気がとてもいいです。
 しかしあの状況で沖ノ島まで行く参加者の勇気には脱帽です。
 
広大な琵琶湖を走り回ってでかいバスを追い求めるのは、ホント楽しい!
本当なら前日から参加してゆっくりと北湖を堪能したかったのですが、2人とも
仕事がありとてもいける状況ではありませんでした・・・
2人で時間を調整してまた訪れたいと思います。
 
以上、今後もよろしくお願いします。
 
圓井 則雅

 

5位

1、プラクティスの状況、感触。
  時期が進むにつれて僕がメインとするエリアの魚のサイズ、数ともにダウン気味で
正直、感触と
しては微妙な感じでした。
  よく釣れて5本で5キロ前後、キーパーを5本揃えることさえ難しいと思える日も
ありました。
  
2、当日の戦略、作戦など
  前情報ではものすごいハイウエイト勝負になると噂されていましたが強風予報も
あったため、
ローウェイト勝負になるだろうと自分なりに予想していました。  自分の中では5本
釣って3キロ
をベースに入れ換え出来ればな!!と考えていました。  しかし日曜日&トーナメン
トとなると簡
単にはいきません・・・  さらに激荒れも加わりかなり難しい状況となっていました
。3、当日の
状況(釣った場所、狙った場所、リグ、狙い方(水深なども))  釣った場所は沖ノ
島周辺のロッ
クエリアのピンスポット。 リグはスワンプクローラーのネコリグとジグヘッドワッキ
ー。 メイン
エリアであるロックエリアのピンスポットをタイミングを変えて何度も入りなおして搾
り出していき
ました。   4、当日キャッチするのに使用したタックル(ロッド、リール、ライン
、ルアー、リ
グ 、シンカーウェイト)  ロッド サイドワインダー「エッジマスター」  リー
ル ステラFW
2500  ライン FCスナイパー 6ポンド  ルアー スワンプクローラー ネコ
リグ(1.8
gと1.3g)   5、大会に使ったボート   ボート名
!!%b%G%kL>   レンジャー492V   エンジンメーカー、馬力   Vマックス22
5馬力   
エレキ(メーカー、モデル)   ミンコタ 101ポンド   マイボートのお気に入
りの点   
ボート姿勢が安定していて釣りがしやすい。 5、搭載魚探、GPS   フロント、コ
ンソールとも
にローランス332 6、今大会参加の感想などなんでもお好きなこと、気づいた点な
ど是非お願い
いたしま す。   大会中よりも大会後の南湖までの帰りが大変でした・・・。  優
勝を目標にが
んばります!!

 


優勝 おめでとうございます!!
日ごろのプラの結果が出た優勝ですね
2位 岡田 高梨チーム 3位 長谷川 耕司プロ
4位 圓井 新谷チーム 5位 松下プロ 中根チーム
番外 前々夜祭で「今回は8キロオーバーで優勝だぜ!!}のサトシンプロ
a

写真は解像度が大きくしたのは保管してますのでメール頂ければ送ります